2019年10月29日

Unityゲーム開発実況17

ちわっす み です!
昨日スーパーに行ったらハロウィンだって気付いたのです。
店員さんが超リアルなニワトリの着ぐるみで笑ったけど怖かった!
子供泣くよ!? 笑

開発はまだオープニングを制作中です。
手間取っています。
変数をファイル化するにあたってデータを配列にしたところ書き方がC++とC#ではちょっと違うみたい。
またファイル操作もちょっと違う。
あと、これに伴ってバイナリエディタを久しぶりに立ち上げました。
ファイルの中身を確認したかったのです。
ようやくなんとかいけそうなので安心。

もうちょっとでオープニングを終われそうですが、構造体のモデルなど粗さに目が行ってしまってどうしようか考え中です。
ということで今日はこの辺で!
またお会いしましょう!
ばいばい!


posted by み at 07:41| Comment(0) | 日記

2019年10月25日

Unityゲーム開発実況16

こんにちは! み です!
円形脱毛で髪の毛はなかなか生えてこないけど、
鼻毛だけは異様に伸びてくる。
人間のカラダって絶対にオカシー!
op_test2.jpg
いやー、まだオープニングをやっています。
日本語と英語、それから字幕の表示と非表示などをやっています。
ある程度最終バージョンに近い形で進めないと後で大変になります。
画像はクリオネと迷子が出会って何かの話をしているシーンです。
この時のセリフをタイトルで設定した日本語か英語で切り替えられるようにしています。
また、クリオネは人間が創った人工生命体で、たまに有視界ウィンドウに情報が表示されます。(下の画像参照)
op_test.jpg
これらは音声と文字が英語か日本語で表現されるので少し工夫が必要だったのです。
上の画像の時にクリオネと迷子の会話?があります。
ここではプレイヤーのメニュー選択を行います。
汎用性のあるようにしたいですね。
また少し時間が掛かる予定。

今日はこの辺で!
またね!
ばい!


posted by み at 08:00| Comment(0) | 日記

2019年10月22日

Unityゲーム開発実況15

こんにちは! み です!
ジョーカーという映画が面白いらしいので見たい!
でもなんか怖いなー。
昔ミュンヘンと言う映画を見たんだけど。
強烈過ぎて。
怖いのよ。
g.jpg
さて開発です。
Unityで「沈みゆく構造体とクリオネと迷子」というゲームを制作中です。
Unityではシーン間の変数の扱いが、ちょっとややこしい。
以前マトリエンジンではグローバル変数が使えたんだよね。
シーンもscene_noを設定してゲームループからそれぞれのシーンに飛んでいたのです。
扱いさえしっかりしていれば超簡単。一人で作るから出来たのもある。
Unityではシーン間の変数の値は関数を介して受け取らなければばなりません。
でもそれはUnityでなくてもよくあるケースです。
ただ、2つ前以上のシーンの変数は保存されていないようです。
なのでシーンをまたいで変数の値を受け取る場合は一つ一つのシーンで受け渡していく必要があります。
バケツリレーを思い出してもらえればいいかもです。
(あ、でもこれは昨日やってみただけなので違うかもしれませんので悪しからず)
今後の対処としてはファイルに書き出した方が早い、ということかもしれません。
大きなデータ列なんかだと特にシーン毎に書き出していれば簡単ですよね。
なんだか98時代のmasmアセンブラでセグメント越えのアクセスpublic externを思い出しちゃいました。
やることは時代が変わっても同じだなーって思う。

それでは今日はこの辺で!
またお会いしましょう!
ばいばーい!


posted by み at 07:46| Comment(0) | 日記