2019年07月16日

FBXファイル

こんにちは! み です!
めっちゃ長雨で夏になりませんね。
少しでいいから太陽が見たい!

LILY_BRG1.jpg

とりあえず「Unityの教科書」は全部やってUnityのことがなんとなく分かったのです。
なんとなく、なんですけどね。
LightWave2019からFBXファイルを出力してUnityで読み込もうとしています。
まずはモデラーから静止したオブジェクトをFBXファイルを吐き出してUnityで読んでみました。
リリーのモデルです。
テクスチャーが剥がれてしまっています。
色々試したけどダメなので簡単なボックスモデルを制作して持っていってみました。

BOX_BRG1.jpg

うまくいったみたいです。
さてなんでリリーはダメなんでしょうか?
モデルを作り直してみるか、テクスチャーを一旦剥がして貼り直してみるか、
ちょっとやってみます。

また、レイアウトにボックスモデルを読み込んでFBXファイルとして出力できません。
エラーが出て出力できないのです。
これは問い合わせ中です。
動くキャラを出力できないとゲームが作れないので解決できないと先に進めなくなってしまいます。

さてどうなるかな? がんばりまっす!
今日はこの辺で!
またね!
ばいばい!


posted by み at 08:07| Comment(0) | 日記

2019年07月12日

Unityの勉強 その2

こんにちは! み です!
Unityの勉強を継続中です。
Unityの教科書という本でどんなものかを把握しようとしています。
今ちょうど2Dのスプライトゲーム編を終えた所です。
やってみた感じでは、
まず、Windowsをあまり知らなくてもいいという事が挙げられます。
これまでは、ゲームを作ろうとすると、例えばWindowsにWindowを表示しなければなりませんでした。
このようにWindowsの挙動を把握しながら制御することが求められました。
ところが、このUnityは細かい所をほぼやってくれています。
しかも結構なところをグラフィカルにポチポチとチェックしていくだけです。
ホント凄いなー!
僕の作ったDirectXでのゲームシステムは複雑でしたが僕の脳みそには優しいものでした。
当然ですよね。自分で作ったのですからマニュアルさえも無いけど全てが立体的に頭に入っているからね。
でもね、Unityは僕の出来なかった事をしてくれます。
例えば、物理演算。
ボールに物理演算のマークを付けておくと勝手に落ちて行き、ぶつかったら跳ね返るようにする事も簡単です。
ただ、これを頭の中で今までのシステムと置き換えて把握し、自分の手足のように動かすようにするのはかなり時間が掛かりそうです。
これから3Dゲームの作り方へと入っていきます。
ここで一通り勉強して、リリーを表示して走りまわせることが出来れば、長い時間が掛かっても、いつかは次回作に取り掛かれると思います。
出来なければ…。

がんばります!

今日はこの辺で!
またお会いしましょう!
ばいばーい!


posted by み at 08:00| Comment(0) | 日記

2019年07月09日

Unityを勉強中…

こんにちは! み です!
この前、釣りに行ったんですよ。
それで女性に声を掛けられたんです!うれしー!
まーちょっと、何釣れたんですかー、とかなんですけどね。
んで「外国の方ですかー?」って言われたんですよ。
いやいや日本の方ですって言ったんですけど。
かみさんに話したら、
「あんた、なまってるから」
だって。
あーそうか、そういうことか!

今、Unityの勉強中です。
C#なんですって。
Unityの教科書っていうのを買って試しているんですけど、
取っ掛かりは、めっちゃ楽だなーっていう印象。
まだ1/3くらいしかやってないけど、この後どうなるかな?
アレはどうするんだろう?コレはどうするんだろう?という疑問が出てきてます。
でも取り合えず、この本全部やってから調べようって思ってます。

うまくいけば完全にUnityに移行ということになるかもです。

さて、今日はこの辺で!
またねー!
ばいばーい!


posted by み at 08:23| Comment(0) | 日記