2019年11月19日

Unityゲーム開発実況23

こんにちは! み です!
今日の横浜はちょっとムシムシしてる。
デスクの上の湿度計は69%だよ。
室温は20℃だけどムシムシしてる。
c_run.jpg
開発は迷子の動作について制作中です。
迷子は走る時もあるので「走りモーション」を制作しました。(画像参照)
この他に、段差を登る、ジャンプするなど色々あるので少し時間が掛かりそう。
その前に迷子の行動を考えてみました。
クリオネに付いて歩くようにするとゲームの内容からちょっと違う感じ。
クリオネを置いてどんどん行ってしまう無頓着な感じにしようと思います。
システム的にはPiece of Memory2のリリーのような感じでしょうか。
ちょっとプログラムしてみます。

それでは今日はこの辺で!
またお会いしましょう!
ばいばい!


posted by み at 07:44| Comment(0) | 日記

2019年11月15日

Unityゲーム開発実況22

こんにちは! み です!
今朝の横浜は結構寒いです。お天気はいい!
ヒヨドリがピー!ピー!とうるさいくらいに鳴いています。
シジュウカラ、メジロ、あと黄色いのはヒワかな?
色々居ますね。
test2.jpg
開発はシングルトンをやりましたが単純でした。
画像はそれを確認するために制作したタイトル戻りのプログラムです。
ESCキーかBACKボタンでこのメニューが開きます。
これを別シーンで処理すると面倒な事になるので同じシーンでやります。
WSキーかスティックで選択します。
でもこの時はクリオネの移動シーンですので移動プログラムの入り口に戻りプログラムを1行入れておきます。
タイトルに行かずゲームに戻ってもフラグを一つ変更するだけなのでカンタンですね。
さて、どのオブジェクトがシーンを跨いだのかというとBGMです。
途中で途切れないようにしたのです。
ただオブジェクトが保持されるのは良かったのですが、次のBGMが鳴る時に停止するか音量をゼロにするかしないといけませんね。
破棄してしまうとオブジェクトの再開が面倒です。
ここまでやってみて当初シーンを細かく作って自動セーブで各シーンから始められるようにしようと思っていたのですが、逆に面倒になりそうなので中止することにしました。
このゲームは大きく6章になっているのでシーンは6つになりそうです。
シーン内に区切りをいくつか付けて自動セーブに対応したいです。
次は迷子の行動をプログラムしていきます。

さて今日はこの辺で!
またお会いしましょう!
ばいばい!


posted by み at 08:18| Comment(0) | 日記

2019年11月12日

Unityゲーム開発実況21

こんにちは! み です!
海の公園に行ったらミサゴが飛んでいました。2羽。
何度も海面に急降下しますが全て失敗。
獲物の魚は捕まえられなかったみたいです。
トンビより少し小さくて白っぽいんです。
気を付けて見てみるとわかります。
test1.jpg
画像はポイントライトを増やした構造体です。
その他色々直しました。
クリオネと迷子もいます。
操作案内を画面下に付けました。消す事もできるようにしたいと思います。
クリオネはキーボードとゲームコントローラーで動かすことが出来ます。
スティックを深く倒すと走るのですが、キーではW長押し0.2秒くらいで傾きMAX状態になるのでキーは専用に作りました。
Wで走り、+shiftで歩くようにしました。
歩く事が必要になるシーンがあると思います。
迷子はまだ動きません。
ゲームの進行に伴って動き出すようにしなければなりません。
でも、その前にシングルトンを装備しなければなりませんね。
理屈は調べて分かりましたがプログラムでできるかはやってみないとわかりません。
がんばりまっす!

今日はこの辺で!
またね!
ばいばい!


posted by み at 07:41| Comment(0) | 日記