2019年08月16日

Unityの勉強 その12

こんにちは! み です!
大きな入道雲を見てかみさんが、
「雨が降るよっ!」
って叫んだのだ。アニメっぽい声で。
「それって、今から晴れるよ、じゃね?」
かみさん、吹き出しました。僕も!
test.jpg
シーン変更によるオブジェクトの維持ですが、
色々試したけどイメージ通り出来なくて、必要なオブジェクト(キャラとか)の位置と向きの情報をバックアップ変数に退避し、戻る時にstart関数で復帰させてみました。
今の所うまくいってます。
出来ない方法で悩んで時間を潰してしまうより、さっさとできる方法を探すほうがいい時もあるよね。

あと、フィールドにアイテムを置いてみました。(画像)
記憶ノカケラみたいなカケラです。
これに触れたらゲットです。
触れたかどうかの判断は、
まずリリーの足元に直径20cmの球があると仮定して、、
そしてアイテムの中心にも直径20cmの球を置きます。仮定だよ。
そんで、2つの球の中心の距離を測るんです。
数学は知らなくていいのです。
関数が用意されているから勝手に距離が返ってくるのです。
その距離と2つの球の半径の和の差を比べます。
距離が半径の和より小さくなったら衝突していると判断します。
それがアイテムゲットの合図。
このようなプログラムはDirectXでもUnityでも同じようにできます。

アイテムは5つ置いて全部とったらゲームクリアにしようと思います。
それが終わったら仕上げをして公開しようかな。

さて、今日はココまで!
またね!
ばいばい!


posted by み at 07:33| Comment(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: