2019年07月23日

Unityの勉強 その5

こんにちは! み です!

Unityの勉強中です。
Unityで使用するCGをlightwave2019で制作しています。
FBXファイルというフォーマットにしてからUnityに持っていくのですが、少々手間取っています。

まず、lightwaveから静止したCGを持っていく時の事。
はじめ、テクスチャが所々貼られないという現象がありました。
それでテクスチャを貼り直したら良くなったのでこれで解決と思っていましたが、
どうもそうではないことが分かってきました。
色々試したのですが、結果から言うと、
1つのオブジェクトに1つのテクスチャしか使えないのではないか。
ということが分かりました。
2つ以上使うと剥がれてしまいます。
もしかすると違うかもしれません。
知っている方がいたら教えて頂きたいです。
それで1枚のテクスチャで仕上げたリリーが以下の画像です。
Unity上での画面ですね。静止したオブジェクトです。動きません。
test2.jpg
さて、モーション付きデータ、つまり動きのあるデータをFBXで出力する時、出力先の階層フォルダ全部に日本語が使われていない事に気を付けなければなりません。
これはレイアウトからの出力時のみのようです。
これでとりあえず、Unityへ持っていく事は確認しました。
良かった!
test.jpg
でも、ここからこのデータをどう扱えば動かすことができるのか、をやらなければいいけません。
そこで、新しく本を買いました。
「Unity5 3D/2Dゲーム開発」という本です。
前回利用した「Unityの教科書」と重複する部分が多いのですが、スキンデータ(ボーンを入れた人物データなど)を扱う部分があったのでコレを参考にしたいと思います。
実はもうその部分は読んで試し済みです。なんとなく分かりました。なんとなくですが。
これから、独自データで色々試してみます!

さてさてうまくいくでしょうか!

今日はこの辺で!
またね!
ばいばい!

posted by み at 16:52| Comment(0) | 日記