2019年07月12日

Unityの勉強 その2

こんにちは! み です!
Unityの勉強を継続中です。
Unityの教科書という本でどんなものかを把握しようとしています。
今ちょうど2Dのスプライトゲーム編を終えた所です。
やってみた感じでは、
まず、Windowsをあまり知らなくてもいいという事が挙げられます。
これまでは、ゲームを作ろうとすると、例えばWindowsにWindowを表示しなければなりませんでした。
このようにWindowsの挙動を把握しながら制御することが求められました。
ところが、このUnityは細かい所をほぼやってくれています。
しかも結構なところをグラフィカルにポチポチとチェックしていくだけです。
ホント凄いなー!
僕の作ったDirectXでのゲームシステムは複雑でしたが僕の脳みそには優しいものでした。
当然ですよね。自分で作ったのですからマニュアルさえも無いけど全てが立体的に頭に入っているからね。
でもね、Unityは僕の出来なかった事をしてくれます。
例えば、物理演算。
ボールに物理演算のマークを付けておくと勝手に落ちて行き、ぶつかったら跳ね返るようにする事も簡単です。
ただ、これを頭の中で今までのシステムと置き換えて把握し、自分の手足のように動かすようにするのはかなり時間が掛かりそうです。
これから3Dゲームの作り方へと入っていきます。
ここで一通り勉強して、リリーを表示して走りまわせることが出来れば、長い時間が掛かっても、いつかは次回作に取り掛かれると思います。
出来なければ…。

がんばります!

今日はこの辺で!
またお会いしましょう!
ばいばーい!


posted by み at 08:00| Comment(0) | 日記